自動車運転過失傷害事件で無罪判決獲得


2016年2月25日、奈良地裁葛城支部で依頼者に無罪判決が言い渡されました。自動車専用道路である南阪奈道路上で、走行中のタクシーから転落した男性に、依頼者の運転する後続車が接触したというケースで、裁判所は、事故を予見することも、回避することもできなかったとして、過失を否定したものです。また詳細は別の機会にご報告します。

産経west 201602.27


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